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火薬を取り扱える資格を持っています

大学生の時に甲種の火薬類取扱保安責任者の資格を取得しました。名前だけを聞くと、とても危険な資格のように思えますが、決して悪用するために取得した訳ではなく、仕事のために取得しました。私は、花火師になり、花火の製造や打ち上げを行うことを夢見ていました。その夢を叶えるため、大学生の時は、火薬の研究を行っていました。そこに所属している時に、将来必要になるであろう、この資格を取得したのです。その甲斐あってか、私は新潟の花火会社で花火師として働くことができました。結婚するまでの4年間、毎日大好きな花火の仕事をすることができました。正直、この分野以外では全く役に立たない資格ですし、この資格を履歴書に書いていると、面接官は大抵驚きます。ですが、経緯を話すと、私の履歴を評価して下さり、面接に必ず受かるというメリットも出てきました。世の中には数多くの資格があり、中にはものすごくマニアックな物もあり、私の資格もそれに属すると思いますが、そういった変わり種の資格を狙ってみるのも、刺激があって良いかもしれないですね。

生まれ変わったらしてみたい仕事

"私は現在、1児の母で専業主婦をしています。
大学を卒業し、OL生活を楽しみながら夫と出会い結婚し、子どもが生まれました。
今はとても幸せです。
ごく普通の、悪く言えば平凡な人生かもしれませんが、全く悔いはありません。
ですが、もしもう一度生まれ変わったらやってみたい仕事はあります。
それは航空業界でのお仕事です。
私は身長が157cmしかないので、客室乗務員は難しいかもしれませんが、グランドスタッフとして、空港でのチェックインを担当する仕事にとても憧れていました。実際には、どちらも人気のある仕事なので自分が内定をもらえるわけがなく、当然ながらエントリーシートで不採用でした。
空港で働く人達は勤務時間や休日が不規則だと思うし、年末年始も休めないし、とても大変な仕事だと思います。航空業界でのお仕事に憧れは持ちつつも、そうした不規則な生活を強いられるのは嫌だなと思う自分もいます。
でも本当に運良く、客室乗務員に採用されていたら、そうした不規則な生活でもなんとか頑張るかもしれません。
やはり世界を舞台に活躍できる仕事はカッコいいです。
なので、生まれ変わったら客室乗務員にふさわしいルックスと体力、そして臨機応変さや語学力も備わっていることが前提条件ですね。
正直な話、今でも航空業界には少しだけ憧れがあり、航空業界の雑誌を立ち読みしたり、買って家で読むこともあります。私にはそうした人達を羨望のまなざしで見ている側が似合っているのかもしれません。
"

私は派遣の工場勤務に向いていない

"派遣社員として働いて辛かった事。
まずは、派遣の定番「工場」での事。仕事内容は基盤の検査と至って単純な業務なのですが私自身営業畑で働いてきた人間には単純作業の連続は相当辛かったです。
さらに、ロッカーはもちろん下駄箱もないという状況。派遣先の正社員はもちろんきちんとしたロッカー、更衣室があります。さらに喫煙、休憩スペースも派遣と正社員は別でした。社員の人は冷暖房のある食堂でしたが派遣は荷物の搬入口ほとんど外と変わらない環境でした。昼食も各々車の中や寒くて誇りのまうような場所で昼食をとるような状況。
仕事内容もかなり辛かったのですが、すごく差別されている感があり言葉は悪いけど最底辺の仕事なんだなぁと実感する毎日でした。しかも勤務が4勤2休、2交代という体力的にもキツかった。30歳過ぎて12時間労働で日勤と夜勤が交互にくる生活は本当に辛かった。
「ここにいてはダメだ」って思うようになって辞めましたが今思い出しても辛い体験でした。
さらに、別の工場なんですがこちらは環境的にはいい環境だと思いましたが仕事が辛かった。辛いというより詰まらんかった。
というのもただただ1日中何の部品かわからない物を検査機にかけて次ぎへ回すというとてつもなく単純作業。しかも不良はほぼ無い。最終チェックみたいなもんですね。
営業職で毎日アクティブに動いていた自分にはまったく向かない仕事でその場にいるのが苦痛でどうしようもなかった。
派遣の仕事ってこんなもんかと思い私はまともに就職する事に決めました。"

「体験」や「出会い」が財産になった私の派遣の記憶

"結婚前後の2年ほどでしょうか、派遣会社に登録して「単発」の仕事を経験しました。もう、15年ほど前のことです。

結婚が遅かったので、早い妊娠を望んでいました。ただ、遊んで暮らすのは気が引けたのでお友達の紹介で派遣会社に登録しました。クレジットカードの加入手続き、街頭でのティッシュ配布、事務所の留守番、ホームセンターのレジ業務、大手電話会社の料金督促電話の仕事など、様々な仕事を経験しました。
それぞれの仕事で、度胸がついたりエクセルやワードの勉強になったり、好きな園芸の知識が増えたり、コール業務の基本的なスキルが身についたりしました。私にとってスキルアップしながら報酬を頂いていたような、そんな懐かしい記憶があります。

いろんな会社の裏側を見ることができたことは、大きな経験値となりましたが、それに気がついたのはある程度の時間が経過してからでした。それに気がつくことができたのは、そのあと契約社員を経て正社員となり、違う立場から「会社」や「働き方」や「賃金」について、両方の立場の思いを知ることができたからかもしれません。

派遣で働くことの不安や不満は、雇用の形態の不安定さや同じ仕事をしていても賃金が低いということです。その代わりに、単発の仕事の場合には、「仕事を断る」という自由がありました。現在は、聞くところによると法律が変わって単発の仕事はあまりないということでしたが、限定的に働き手を求めるシーンが企業側にあり、その時間だけ労働力を提供しても良いという自由が、私にとっての「派遣の仕事のメリット」だったので、その話を聞いた時にはとても残念に思いました。

私は10年前に、外部委託をしていた時にお世話になっていた会社の契約社員になり、正社員になり、その後に夫の転勤で退職して関連会社に契約社員として、入社しました。「派遣」という働き方で得た仕事のスキルや対人関係のスキルは何度となく私を助けてくれました。通常の会社員では経験できないようなバリエーションのある経歴は、私にとっては誇らしい財産です。

仕事を楽しむ、楽しい仕事をする仲間を大切にする、今できることを丁寧にコツコツとやる。自分自身のポリシーが育まれたのは、派遣時代だったと思います。記事を書きながら、懐かしい顔を思い出しました。

明日も仕事、頑張ろう。そんな気持ちになりました。若い派遣社員さんにも優しくしてあげたい。そう思います。
"

本当につらかった派遣のテレフォンオペレーター

"私は事務職の派遣社員を7年ぐらいしていました。
主に一般事務や営業事務の仕事が多かったのですが、一度だけテレフォンオペレータの仕事に行ったことがあります。
きっかけは、自分の希望する職種の仕事が無かったことです。
住んでいる所が田舎なので、数か所の派遣会社に登録していても、仕事が無い時は無くたまたまその時私自身が仕事をしていない事で焦りがあり、募集をかけていたのが大手通信会社のテレフォンオペレーターでした。
その仕事は【未経験OK】で、お客さんからかかってきたお問い合わせに回答すると言う仕事内容で、研修があるから大丈夫だと言う事で行くことにしました。
確かに1か月間の研修があったのですが、それではカバーできない程の知識が必要で、毎日電話を受けるたびにきちんとした回答はできず、かなり電話相手のお客さんに怒鳴られたり、ひどい時には「死ね」と言われたこともありました。
職場の上司の人に相談しても「そんなの日常茶飯事だから慣れるし、本当に殺しに来ないから大丈夫」とあっさり言われ、私はだんだんに食欲が無くなり、顔はストレスでニキビだらけ、おまけによく眠れなくなってきたので、早々に辞めることにしました。
事務職で電話応対はしていたので大丈夫だと思っていても、一日中顔が見えない相手に接していく仕事は私には向かないと感じ、なんとなくそれ以来、事務職でも電話応対の多い仕事には応募しないようになりました。
テレフォンオペレーターは向いている人も居ると思いますが、不向きな人はとことん不向きなのだろうと思いました。"

どうもバイトが苦手です。

"とあるイベントのバイトに登録してました。
受け付けとかビラ配りとか、基本その場に行って
説明を受ければすぐにできる仕事です。

単発で仕事に入る2日前くらいに、集合の詳細を告げるメールが
会社から送られてきます。
============
○○さん

お疲れ様です。

集合時間は○○で場所は○○です
・・・・
============
このメールを受け取ると
いつもイライラしていました。
メールの宛て名に○○さんはないですよね。
私はあなたのお友達でも親戚でもありません。
仕事で使用するメールの宛名は○○様が基本です。
ビジネスメール送ったことないのでしょうか。

さて、仕事に入ります。
単発のアルバイトも、何度か入るといつも入ってるメンバーみたいな
スタッフがいます。いわゆるフリーターですね。
はい、ため口なんです。
なぜ?

同じポジションに入った女性(おそらく30前後)が
やたらと上から目線でその場にいた
別のスタッフに指示を出しています。
そうゆう子に限って常識がなく、トンチンカンなことを
言いまわって場を混乱させる。
社会に出て社員として働いたことのない人は一目瞭然です。

自分自身13年企業で働いてきて、
あまり会社の中でそうゆうふるまいをする人と
仕事をしたことがないので、正直ものすごくストレスがたまります。

失業保険受給中なのでセーブしながらバイトを続けようと思いましたが
ちょっとこんな環境で働くのは限界です。
失業保険の受給を断念し、今派遣で働いています。
接する人が社会人なので、変な疲労感がなく、だいぶ楽です。


"

割り切って働く事

"私は正社員として働いていた会社を結婚を機に退職しました。それは、拘束時間が長く、体も心も不健康になっていたからです。そんな中、自分に合う働き方と感じたのが派遣社員でした。派遣社員はサービス残業も無く、同じ社内であればいいづらい
職場への不満も派遣会社の担当者に間接的に訴える事ができ、また期間も定めて就業できるのでストレスも少なく仕事に就くことができました。1年ほどで職場を変え、自分に合う職場を探していたのですが、あるときとてもやりがいを感じられる職場に
巡り合うことができました。派遣社員も関係なく営業会議に出席し自由に討論する場を与えられる。職場の歓送迎会にも招待され、職場との一体感も生まれました。久しぶりに使命感に燃えいつしかずっと働けたらいいのにと感じるようになっていました。
ところが、あるときおこったのはリーマンショックによる不況。一か月後に派遣社員全員退職となりました。派遣切りです。
その時信頼していた上司に言われました。今まで派遣さんにやってもらっていて楽してたけど、自分たちでやるからと。
とてもショックでした。今まで自分たちがやっていた仕事は、正社員が楽をするための仕事であって、仕事を分けてもらって
いたのだと言われたようでした。何だか今まで使命感をもっていたのがばからしくなりました。
派遣社員はやはり正社員とは違うと割り切って、自分に都合の良い生活スタイルに合わせた仕事に就くのが良いと思いました。"

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